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    <title>洗車用品のススメ</title>
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    <updated>2007-07-10T07:41:30Z</updated>
    <subtitle>洗車用品で特によかったものを紹介します。販売さいとではありません。</subtitle>
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    <title>TOTO　ガラス用ウォータスポットクリーナー（スポットリムーバー）</title>
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    <published>2007-07-03T09:10:37Z</published>
    <updated>2007-07-10T07:41:30Z</updated>
    
    <summary> 
自動車のガラスの汚れの中で、最も取りにくい汚れが「雨ジミ」いわゆるウォータスポットです。ウォータースポットは下の画像のような「水垢」に似た汚れで、洗車の際の拭き取りや、炎天下での洗車で水滴が乾いてしまったりすることで付着する汚れです。ウォータースポットは、早期に手入れすれば比較的簡単に取り除けますが、日数が経過するにつれて固着してしまい通常の洗車や油膜取りクリーナーなどを使用しても取れなくなってしまいます。
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            <category term="3000" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[<p>自動車のガラスの汚れの中で、最も取りにくい汚れが「雨ジミ」いわゆるウォータスポットです。ウォータースポットは下の画像のような「水垢」に似た汚れで、洗車の際の拭き取りや、炎天下での洗車で水滴が乾いてしまったりすることで付着する汚れです。</p>

<p>ウォータースポットは、早期に手入れすれば比較的簡単に取り除けますが、日数が経過するにつれて固着してしまい通常の洗車や油膜取りクリーナーなどを使用しても取れなくなってしまいます。ウォータスポットとは、水分に含まれるカルシウム成分が固着したもので、家庭の浴室のガラスによく付着している水垢と同じものです。従って油汚れではないので、市販の油膜クリーナーなどを使用しても除去できません。</p>

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/warterspotcleaner001.jpg" alt="ウォータスポット（雨ジミ">

<p>こうった雨ジミ（ウォータスポット）は、ウインドーコーティング業者などに依頼すると確実に取り除いてもらうことも可能ですが、ウォータスポットは頑固な汚れという事から作業料金もガラス一枚で数千円と割高になっています。</p>

<p>そこで、誰でも手軽にウォータスポットが除去できる市販のウォータスポットクリーナーを使用するという方法があります。カー用品店などであれば入手が可能で、価格も約1000円程度〜なので誰でも気軽に購入できます。使用方法と効果のほども実に「簡単かつ確実」で殆どのウォータスポットクリーナーが「液剤を使って研磨する」というタイプになっています。ちょうどコンパウンドと同じような使用方法で大丈夫というわけです。</p>

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/warterspotcleaner002.jpg" alt="TOTO　ガラス用ウォータスポットクリーナー（スポットリムーバー）">

<p>雨ジミやウロコは、ウインドーに付着していると夜間の視界に入るのでとても気になります。直接事故に繋がるということはほとんどありませんが、酷い雨ジミ・ウロコ汚れになると危険であることは間違いありません。ウォータスポットは早期に取り除くことが一番の解決方法なので、頑固な汚れになって業者に依頼する前にこういった市販のウォータスポット除去クリーナーを使用することも大切です。</p><p>除去にはこういった市販品を使用するのが一番安上がりですが、コーティング業者などでもウォータスポットの除去は行われています。おおおその価格は１台で9000円〜になっています。時間のある方、少しでも安く除去したい方は、こういった市販のウロコ除去用品を使用するのが安上がりです。</p>


<p>※一番肝心なのは、洗車の都度ウインドーコーティングをきちんと行って雨じみやウロコ・ウォータスポットが発生しないようにすることです。</p>
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    <title>シュアラスター　ブラックレーベル</title>
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    <published>2007-05-29T09:48:07Z</published>
    <updated>2007-05-29T09:52:45Z</updated>
    
    <summary> 
皆さん御馴染みのシュアラスターのワックス「ブラックレーベル」です。今回使用したのはシュアラスターブラックレーベルの中では一番下のグレードに当たる「プレミアムフォーミュラ」で、定価は\3,885の200gの容量の固形ワックスとしては、かなりの上級品にあたります。
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            <category term="2800" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[<p>皆さん御馴染みのシュアラスターのワックス「ブラックレーベル」です。今回使用したのはシュアラスターブラックレーベルの中では一番下のグレードに当たる「プレミアムフォーミュラ」で、定価は\3,885の200gの容量の固形ワックスとしては、かなりの上級品にあたります。</p>
<p>まず最初にシュアラスターについて少し触れると、日本のカー用品店ではどこでも商品を取扱っている海外の洗車用品メーカーです。車を自分で洗車したことがある人ならばオートバックスなどの洗車洋品店で「シュアラスター」の文字を目にした人も多いと思います。シュアラスターはアメリカ発のメーカーで自動車の歴史と同じくらいの長い歴史があり、1960年代に入り日本にも輸入されるようになりました。もちろん日本でのシュアラスターの評判も「輸入車の純正ワックス」ということからとても高い評価を得ています。シュアラスターの人気の秘密はやはり「天然カルナバ蝋」を原料とした最高のワックス成分にあるといえます。</p>
<p>そのシュアラスターの中でも最上級グレードに当たるのが「シュアラスターブラックレーベル」です。シュアラスターブラックレーベルは2005年に誕生した、シュアラスターの歴史の集大成だそうで、それまで培ったワックスの研究のすべてを注ぎ込んで開発されたようです。</p>
<p>シュアラスターブラックレーベルには、「スーパーエクスクルーシブフォーミュラ(\5250)」「エクストラプレミアムフォーミュラ(\4515)」「プレミアムフォーミュラ(\3885)」の３つのグレードがあり今回は最下層グレードのプレミアムフォーミュラを使用しました。</p>
<p>シュアラスターブラックレーベルを使用してまず、一番最初に驚いたのが「水滴の拭き取り不要」という点です。今まで私は人生において数え切れないぐらい洗車を行ってきましたが、「固形ワックスなのにシャンプー後の拭き取りが不要」というのは初めてでした。これは非常に作業負荷が軽減されます。カーシャンプーを洗い流した後の拭き取りまでの間に、水滴が乾いてしまって水垢になるという心配もなくなります。</p>
<p>そして次に、シュアラスターのワックスの伸びですがこれも申し分ありません。ポリマー加工を施している車両用のメンテナンスクリーナーなどに比べると遥かに伸びが良く、現在まで私が使用したワックス（液体含む）の中で一番伸びが良く塗りやすいワックスでした。非常に作業がはかどります。</p>
<p>カーワックスの”作業工程”において気になる点といえば、この２つの点は非常に重要で作業途中で面倒くさくなるということにつながる要因にあたりますがブラックレーベルは、そういった心配はなく簡単に塗り上げることができます。</p>
<p>そして拭き取りですが、拭き取りに関しては通常の固形ワックスよりやや”拭き取りやすい”といった感じです。水滴を含んでしまっても塗り上げることができるので乾燥するまでに十分時間があるのでワックスの吹き上げ途中で「完全に固まる」といったことはほぼ皆無です。吹き上げに関しても初心者でもできるレベルといえます。</p>
<p>最後に一番気になるシュアラスターの光沢・耐久性ですが、やはり価格相応といった感じです。非常に深い艶が得られます。ポリマー加工車のメンテナンスクリーナーなどよりも深い艶で細かな洗車傷もほぼ完全に消し去ってくれます。輝き・光沢に関しても私も非常に高いものであるといえます。耐久性に関しては、やはりワックスなのでコーティングには劣ってしまいます。雨の日の走行を何度か行うと徐々に光沢は失われていきます。但し水垢などの心配は全くありませんでした。全体的に光沢が徐々に減っていくという感じです。</p>
<p>以上がシュアラスターブラックレーベルのインプレです。作業負荷と商品価格、そして光沢・耐久性といった価値から考えると非常にコストパフォーマンスが良く、優れたカーワックスであるといえます。シュアラスターは、ブラックレーベル以外にも\1000程度のベースグレードや\7000〜といったフラッグシップモデルがあり、その選択に迷いますが”ブラックレーベル”であれば大抵の人が満足のいく出来を得られると感じます。</p>


<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/surluster001.jpg" alt="シュアラスターワックス">
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/surluster002.jpg" alt="シュアラスターワックスブラックレーベル">
<p>シュアラスターのワックスにはユーザーアンケートはがきが入っているなど常に、ユーザーの意見をフィードバックされているようです。企業努力を怠っていない、消費者と深い関係を築いているメーカーであると感じます。</p>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/surluster003.jpg" alt="シュアラスターワックスプレミアムフォーミュラ">
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    <title>ボンネット・バンパー</title>
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    <published>2007-02-05T18:48:24Z</published>
    <updated>2007-02-05T18:49:09Z</updated>
    
    <summary> 
ボンネット・バンパー部分はタイヤハウス付近同様に、小さい汚れのたまり場です。
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[ボンネット・バンパー部分<a href="http://wash.mkstation.net/2007/02/post_19.html">はタイヤハウス付近</a>同様に、小さい汚れのたまり場です。しかしフロント部分は汚れの種類が違って、原因は虫の死骸（酸）や小石による塗装の削れなどによるワックスの付着です。

ほんとに小さな汚れがワックスを塗った際に引っかかり、のちに白く硬化してしまいます。主な原因として、虫の死骸は、汚れが付着してから時間が経過してしまった場合、小石による傷は塗装自体に凹凸ができてしまっている点などが挙げられます。

虫の死骸については、定期的にきちんと洗っていればそれほど頑固な汚れにはなりません。もちろん死骸が付着してからの時間経過の度合いによりますが、何ヶ月も洗車していない場合を除けばある程度は簡単に落とせます。しかし小石の傷はカーシャンプーでは落とすことができず、研磨剤などを使用する必要がありちょっと作業が大変になってきます。

従って、小石は「できるだけ小石をつけないような運転→前走車に近づきすぎない」。虫の死骸は「付着してから早めにケアする」など日頃から注意しなければなりません。取れにくくなってからでは、時間も労力も大変になってきますので、できるだけ”予防する”といった感じですね。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/wax_dust.jpg" alt="虫の死骸">
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    <title>ピッチタールクリーナー（タイヤハウス付近）</title>
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    <published>2007-02-05T18:47:46Z</published>
    <updated>2007-07-13T08:31:37Z</updated>
    
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タイヤハウス付近のボディには走行中に舞い上がったピッチやタールといった油汚れがびっしり付いています。
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[<p>タイヤハウス付近のボディには走行中に舞い上がったピッチやタールといった油汚れがびっしり付いています。いくら綺麗な道であっても（逆に綺麗でも舗装したてなら汚れは付き易い）こういった汚れは必ず付着します。</p>

<p>しかもタイヤハウス付近はかなり車体の下部になるので汚れを見落としがちで、立ったままボディを見ると綺麗に見えてしまいます。しゃがむと無数に白の点が見えると思います。</p>

<p>些細なところですが、こういった箇所も是非綺麗にする癖をつけましょう。タールやピッチ汚れは付着して時間が経過するほど落ちにくくなるので、洗う習慣をつけることで汚れの蓄積を防ぐことにもなります。</p>

<div><img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/tire_house.jpg" alt="タイヤハウス"></div>


<p>ある程度ピッチやタールが付いてしまったら、洗車では落とすことが出来ないので市販されている下の画像のようなピッチタールクリーナーを使用するのがベストです。</p>

<p>ピッチタールクリーナーは、ピッチやタールの付着から鳥の糞や虫の死骸汚れなども除去できるスプレータイプのクリーナーです。使い方も簡単でスプレーしてすぐに綺麗なウエスで拭き取るだけというお手軽さです。ピッチタールクリーナー塗布後にウエスで拭き取ると、汚れでウエスが真っ黒になります。そのウエスの汚れで初めて「ピッチタール汚れの酷さ」が認識できます。普段からあまり意識しない部分なだけに、綺麗にする時は汚れも酷くなっているので気分もいいものです。</p>

<div><img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/cleaner001.jpg" alt="ピッチタールクリーナー"></div>

<div><img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/cleaner002.jpg" alt="ピッチタールクリーナー"></div>
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    <title>エンブレム</title>
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    <published>2007-02-05T18:46:38Z</published>
    <updated>2007-02-05T18:47:36Z</updated>
    
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エンブレムやモールのミゾといった箇所はどうしてもワックスやコーティング剤が隙間に入ってしまします。
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[エンブレムやモールのミゾといった箇所はどうしてもワックスやコーティング剤が隙間に入ってしまします。塗っているときはいいのですが、洗車後数日たつとワックスが白く硬化してなんともいえないような見た目になってしまいます。

こういった「隙間」に最適なのが下記のような、隙間専用ブラシです。画像のタイプの商品は、硬いブラシと柔らかいブラシが両端についています。エンブレムなどのデリケートな部分のミゾはソフトなブラシで、逆にラジエーターパネルなどの鉄の網目のような箇所はハードなブラシで洗うとワックスの残りかすも綺麗に取り除けます。これもまた一度使うとまるで「耳掃除」のような感覚でやめられません。

<div>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/emblem3.jpg" alt="エンブレム">
</div>
<div>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/emblem1.jpg" alt="エンブレム">
</div>
<div>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/emblem2.jpg" alt="エンブレム">
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ホイールナットのミゾ</title>
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    <published>2007-02-05T18:43:41Z</published>
    <updated>2007-02-05T18:46:33Z</updated>
    
    <summary> 
ホイールナットのミゾは、ブレーキダストが一番たまり易い箇所で普通のカーシャンプーやスポンジでは中々綺麗にすることが難しく、ボディ用のスポンジでは大きすぎてミゾ部分までうまく洗えません。
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[ホイールナットのミゾは、ブレーキダストが一番たまり易い箇所で普通のカーシャンプーやスポンジでは中々綺麗にすることが難しく、ボディ用のスポンジでは大きすぎてミゾ部分までうまく洗えません。

こういった入り組んだ場所は、専用クリーナーを使うのが手っ取り早いですが、洗う方法を知らずにほったらかしにする人が多いようです。ぱっと見ホイールが綺麗になっていればいいという考えならいいですが、新車であったりお気に入りのホイールで合ったりすると綺麗にしておきたいですよね。

こういう箇所はやはりホイールクリーナーです。普通のカーシャンプーよりブレーキダストなどの洗浄に特化しているので汚れも簡単におとせます。更に磨くスポンジは専用スポンジを使うとなお簡単に綺麗にできます。専用ブラシはホイール洗い専用の小さいスポンジで取っ手がついていて先全体で洗えるようになっています。

私はこういった商品を知らない間、シャンプーで洗っていましたがはっきり言って無駄なことをやっていたなって思いました。一度つかうと辞められません。

「これ良いホイールだね！」って感じでじっくり見られるとナット部分がどす黒くなっていると何となくかっこ悪いものです。やっぱりこういった部分もできるだけ綺麗にしておきたいものです。

<div>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/wheel_nat1.jpg" alt="ホイールナットの溝">
</div>
<div>
<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/wheel_nat.jpg" alt="ホイールナットの溝">
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ZEUS　流水力　撥水コートシャンプー</title>
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    <published>2007-02-05T06:16:23Z</published>
    <updated>2007-02-05T06:17:46Z</updated>
    
    <summary> 
オートバックスなどの量販店で購入できるシャンプーの中で私が使用したシャンプーの中で特に良かったのが
ゼウスの流水力　撥水コートシャンプーです。
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[オートバックスなどの量販店で購入できるシャンプーの中で私が使用したシャンプーの中で特に良かったのが
ゼウスの流水力　撥水コートシャンプーです。このシャンプーはタイトルどおりシャンプーするだけで撥水効果を得られるというもので、市販されているシャンプーにはこの手の製品が多く存在します。

しかし、色々使用してこの流水力が一番効果が高かったように思います。特にコーティングを施工している車両のメンテナンスにオススメで、「ワックスを塗る程でもない洗車時」という際には特にお手軽に洗車できます。
コーティング車両というのは、ほとんどが「水だけで綺麗になる」という宣伝文句がありますが、水だけで綺麗になるのは本当にちょっとしか汚れていない状態のときだけで、ほとんどの場合カーシャンプーを使用しないとよごれは取れません。そんな微妙な汚れの際の、ワックスを塗らないでもコーティング効果がある程度得られる、お手軽シャンプーということになります。お手軽といっても結構撥水効果は高いので、軽い洗車時には最適です。

特に、「こまめに洗車する」タイプの人にはオススメです。「一度に徹底的に洗車する」タイプの人にはあまりオススメできません。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/ryusui.jpg" alt="ZEUS　流水力　撥水コートシャンプー">]]>
        
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    <title>シュアラスターカーシャンプー</title>
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    <published>2007-02-04T18:05:51Z</published>
    <updated>2007-02-04T18:08:51Z</updated>
    
    <summary> 
洗車用品として特に有名なシュアラスターのカーシャンプーです。シュアラスターと言うと物凄く高いワックスや、
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[洗車用品として特に有名なシュアラスターのカーシャンプーです。シュアラスターと言うと物凄く高いワックスや、著名人が使用しているという紹介ＰＶなどで有名なメーカーです。

その洗車に関しては老舗のシュアラスターのカーシャンプーです。一見普通のシャンプーですが、このシャンプーは物凄く汚れが落ちます。というのも以前、洗車場に行く際にホイールクリーナーを忘れてしまったことがあり、仕方なくこのシャンプーでホイールも一緒に洗ったのですが、思っている以上にブレーキダストやピッチ・タールなどがよく取れビックリしたことがあるのです。

カーシャンプーと言うとボディに使用するのであまり洗浄効果の高い成分のものは少ないのですが、このシャンプーは、上述したようにホイールのブレーキダストから、タイヤハウスのピッチ・タールといった頑固な足回りの汚れがかなり取れます。よくある撥水シャンプーや、ワックス効果のあるシャンプーとは桁違いに洗浄効果があり、これ１本である程度の汚れであればすべて綺麗にすることができます。

容量も４００mlでありながら、稀釈して１０回台分洗車できるので１月に１回のペースであれば１年程度はこれ１本で足りる計算になります。やはりシュアラスターの製品は研究され尽くしてデビューしているのか信頼性があります。シャンプーをどれにするか迷っている人、今のシャンプーに効果があまり無いと思っている方は一度試してください。かなりいいですよ！

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/shampoo.jpg" alt="シュアラスターカーシャンプー">]]>
        
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    <title>タイヤ一発！　Ｖ</title>
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    <published>2007-02-04T17:52:28Z</published>
    <updated>2007-02-04T17:53:28Z</updated>
    
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みなさんも良く利用するタイヤワックスです。タイヤワックスには、スプレーするだけで洗浄＋ワックス効果のあるものから、</summary>
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            <category term="2500" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wash.mkstation.net/">
        <![CDATA[みなさんも良く利用するタイヤワックスです。タイヤワックスには、スプレーするだけで洗浄＋ワックス効果のあるものから、完全なワックス効果しかないもの（あらかじめタイヤを綺麗にしてから塗りこむタイプ）があります。

このタイヤ一発！Ｖは、洗浄＋ワックス効果のあるものでわざわざタイヤを洗う必要がなくスプレーすることができます。つまり洗車しなくても家や駐車場に止めている上体でスプレーして放っておくだけでも、洗浄＋ワックスしてくれるという優れものです。

もちろん洗車した後にスプレーした方がワックス効果も高く、耐久性も維持できますが洗車時でなくても何ら問題はありません。

オススメする理由としては上記のことからやはり「お手軽さ」に対するワックス効果の高さです。スプレーするだけなのに思っている以上にタイヤが黒光りしてくれます。

価格も安いのでお手軽ケア用品としてかなりオススメの商品です。ちなみに私は家に１０本以上在庫があります(^-^;必ず使うものだから、安いときに大量購入しました。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/tire_wax.jpg" alt="タイヤ一発！　Ｖ">]]>
        
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    <title>プロスタッフ　油膜皮膜専門クリーナーキイロビン２００</title>
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    <published>2007-02-04T17:50:47Z</published>
    <updated>2007-02-04T17:52:23Z</updated>
    
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自動車の排気ガスや、大気中の汚染物質、洗車時のワックス成分などでウインドーに付いてしまった油膜は、カーシャンプーでは落とすことができません。
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        <![CDATA[自動車の排気ガスや、大気中の汚染物質、洗車時のワックス成分などでウインドーに付いてしまった油膜は、カーシャンプーでは落とすことができません。油膜が付いてしまっているウインドーは雨の日に、対向車のライトがギラギラと反射してとても危険です。

そんな油膜を素人が簡単に除去できるクリーナーが、油膜クリーナーです。油膜クリーナーの中でもトップシェアを誇る上に、私の評価もピカイチなのが、プロスタッフのキイロビン２００（２００の名称は容量を表します）です。このクリーナーはカー用品店にいけば必ずといっていいほど置いてある、いわば油膜クリーナーの代名詞で容量別に数種類の商品が用意されています。（それだけ購入する人が多くて人気ということですね）

油膜クリーナーは主に、油膜を分解して除去するタイプと研磨して除去するタイプに大別できますが、キイロビン２００は、研磨タイプになります。分解タイプより確実性があり、私が今まで色々な車の油膜を取った際に除去できなかった事はありません。きちんと作業すれば必ず取れる確実性のある商品です。

作業方法は簡単で、洗車した後のぬれたウインドーに対して、スポンジに適量取り擦っていくだけです。最初は油膜が薬剤自体をハジいてしまいますが、数十秒擦っていると徐々にウインドーに薬剤が馴染んできます。馴染んだ箇所は油膜が除去できており、水をかけても「じとー」っと滴るようになっていると思います。これをウインドー全体に施工することで完全に油膜が除去できます。

他社からもこういった商品は数点出ていますが、やはり老舗であり早くからこの手の商品を出していただけに信頼性と確実性があります。

油膜をとるならこの商品で間違いないでしょう。（ちなみに油膜を取った後はかならず、ウインドーコーディングを行ってください。何も塗らないで置くとすぐにまた油膜がついてしまいます）

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/kiirobin.jpg" alt="プロスタッフ　油膜皮膜専門クリーナーキイロビン２００">]]>
        
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    <title>KURE　プロクリーン　ホイールクリーナー</title>
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    <published>2007-02-04T15:51:55Z</published>
    <updated>2007-02-04T15:54:39Z</updated>
    
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KURE　プロクリーンは、ホイールに付着したブレーキダストやピッチ・タールといった通常の洗車では落ちにくい汚れを落としてくれる、ホイール専用クリーナーです。
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        <![CDATA[KURE　プロクリーンは、ホイールに付着したブレーキダストやピッチ・タールといった通常の洗車では落ちにくい汚れを落としてくれる、ホイール専用クリーナーです。

普通、あまり洗車に関心が無い人はカーシャンプーなどでホイールも一緒に洗ってしまう人がほとんどですが、ブレーキダストなどは中々取れなかったりする事を体験されたことがあると思います。
ホイールクリーナーはそういった通常のカーシャンプーで落ちない油汚れを、洗浄成分により分解させて落とすという効果の高い製品です。

分解させて汚れを浮き上がらせる必要があるため、スプレーした後、数分時間を置いてからスポンジ等で洗うという手順になりますが、長期間洗車していなかったホイールなどでも本当に根こそぎといった感じでピカピカになります。メッキやアルミなどの特殊塗装などでも問題なく使用できるため、市販されているホイールクリーナーとしては、洗浄成分の点でも汎用性の点でも◎といえます。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/proclean.jpg" alt="プロクリーンホイールクリーナー">]]>
        
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    <title>シュアラスター　ホイールクリーナー</title>
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    <published>2007-02-04T15:51:14Z</published>
    <updated>2007-02-04T15:54:40Z</updated>
    
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洗車用具の名門シュアラスターのホイールクリーナーです。シュアラスターということで信用して購入しましたが効果の程もやっぱりシュアラスターです。
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        <![CDATA[洗車用具の名門シュアラスターのホイールクリーナーです。シュアラスターということで信用して購入しましたが効果の程もやっぱりシュアラスターです。きっちりホイールのブレーキダストやタールといったものを除去してくれます。

この手のホイールクリーナーはどれも効果は同じと思いがちですが、私が以前使用してたホイールクリーナーより明らかに戦場能力の点において差がありました。（以前使用していたものは必ず２回洗わないと完全に汚れが取りきれないという状態でした）

洗浄方式自体は、ホイールクリーナーによくある”分解洗浄”で油汚れやドロを分解して浮き上がらせ洗浄するといったタイプです。家庭用の電子レンジのクリーナーと同じ、「油分解を利用した洗浄方式」に似ていますが少量でもきっちり汚れを取り除いてくれます。分解洗浄なので、最初にスプレーした後に数分放置する必要があります。

また、このホイールクリーナーはスプレー噴射タイプを「拡散」と「直線」に切替できるようなノズルになっていてホイールのナットの溝などは直線で、全体は拡散で・・・といった感じで状況によって使い分けることができようになっています。こういった機能面をふまえても、私が使用したホイールクリーナーの中ではピカイチの製品でした。やっぱりシュアラスターという名前だけである程度の信頼性はあるといえます。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/wheelcl.jpg" alt="シュアラスターホイールクリーナー">]]>
        
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    <title>ブルーコーラル　クリスタックス</title>
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    <published>2007-02-04T15:50:05Z</published>
    <updated>2007-02-04T15:54:40Z</updated>
    
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ブルーコーラルのクリスタックスは、保護成分にフォンブリンＡという紫外線に強い成分が配合されている海外製品のカーワックスです。
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        <![CDATA[ブルーコーラルのクリスタックスは、保護成分にフォンブリンＡという紫外線に強い成分が配合されている海外製品のカーワックスです。（輸入元は大沢商会）

フォンブリンＡとは、撥水性・耐熱性・帯電防止性などに優れた成分でボディに皮膜を形成し、酸性雨や太陽、ピッチ・タールなどといった車の汚れの代表的なものから塗装を守ります。

使用したインプレとしては、この保護膜のせいかどうかはわかりませんが、ワックスを塗った後濡れた様な艶がでるのが特徴的でした。艶というと深みの有る艶を想像しますが、このワックスは普通の艶ではないといった感じです。

もともとフォンブリンＡは、<a href="http://www.fnf.jp/wax.htm" target="_blank">スペースシャトルなどのボディコーティングに使用されている</a>成分のようでその応用でクリスタックスとして、車の洗車用に開発されたようです。

ワックス作業自体は、普通の固形ワックスとまったく同じで、塗って拭き取っての繰り返しで手軽に使用できます。水はじき効果などの保効果について、特筆すべきはその耐久性です。市販されているカーワックスより明らかに耐久性が優れています。海外製品だからなのかスペースシャトルのコーディング素材からのフィードバックだからかは分かりませんが、保護性能はかなりあるようです。オススメです！

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/chrystax.jpg" alt="ブルーコーラル　クリスタックス">]]>
        
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    <title>３Ｍ　スパコン５−Ｌ</title>
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    <published>2007-02-04T14:46:17Z</published>
    <updated>2007-02-04T15:54:40Z</updated>
    
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３Ｍ　スパコン５−Ｌは、３Ｍのプロの磨きセットという洗車ケアトータルキットに含まれる液体コンパウンドです。
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        <![CDATA[３Ｍ　スパコン５−Ｌは、３Ｍのプロの磨きセットという洗車ケアトータルキットに含まれる液体コンパウンドです。以前まではセットのみの販売だったようですが、現在は単体でも購入できるようです。

このスパコン５−Ｌは、私が使用した液体コンパウンドの中で”最終的な仕上げ　鏡面処理”を行う上で一番効果のあったコンパウンドです。もともとこの商品は手に入れにくい商品で取扱っている店舗も少なく大手カー用品店には置いていません。それだけ専用品であるということですが、とにかくプロのコーティング業者も使用している折り紙つきの商品ということです。

優れている理由はその研磨粒子にあり、商品には超微粒子としか書いていませんが０．数ミクロンといった微粒子と予想されます。研磨の際の滑りもよく磨きすぎるといったことは皆無で

「磨き傷」
「擦り傷」
「引っかき傷」
「塗装が付着した傷」

など様々な傷を消してくれます。コンパウンド自体がダーク（濃色車）、ライト（淡色車）と分かれているので塗装面に余計な着色をしてしまうこともありません。

磨き傷を一気にきれいにして車の塗面を自分でオールリフレッシュしたい方に特にオススメの液体コンパウンドといえます。値段は少し高いですが、量販店の液体コンパウンドで効果が上がらない人は試してみてください。

<img src="http://wash.mkstation.net/images/folder/superl-5.jpg" alt="３Ｍ　スパコン５−Ｌ">]]>
        
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    <title>リンク集</title>
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    <published>2007-02-04T14:10:30Z</published>
    <updated>2007-02-04T15:54:40Z</updated>
    
    <summary>メーカーロゴをクリックすると車種別のリンクページに移動します













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        <![CDATA[メーカーロゴをクリックすると車種別のリンクページに移動します

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	</tr>
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スズキ車に関するリンク集です。
		</td>
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<br><br>
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<br>]]>
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